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2025年8月3日日曜日

TOP 石垣島の精霊がいる森

 

アガパンシーナ代表
  鈴木志帆

自己紹介文:生年月日:1997.07.02。現在28歳。
鈴木 志帆(すずき しほ)
出身:東京都板橋区。
(生まれてからずっと東京育ち)

ずっと東京育ちのあたしでしたが、2024年7月の1人旅に、沖縄県石垣島へ行ったことがきっかけに、その翌月の8月、直ぐに東京から石垣島へ移住。

当然、石垣島には、人生ではじめて行きましたし、誰も知り合いはいませんでしたが、旅行で訪れた際に感じた『懐かしさ』や『波長が合う感覚』に運命的な何かを感じ迷いなく決断。
今思えば、その移住がきっかけに、
『第二の人生の扉』が開きはじめました。

あたしは、幼い頃から、感受性が高く『見えているもの』よりも『見えないもの』の中にある『真実』や『愛』を追求し続けていました。

時には、他人に理解されないこともたくさんあり、あたしの心の中は、常に『孤独』と隣り合せの日々でした。

例えば、
家族や友達が隣りにいても、愛する人がいても、心の中にずっと冷たい風が吹き続けていました。『他人とは違う』『分かり合えない』という『孤独心』を強く感じていました。

しかし、石垣島に移住してから1人『大自然』と触れ合う中で、沢山のメッセージを全身で感じ、あたしの中に在る『本当の自分』を取り戻すことができました。

あたしは『孤独』ではなく『この空、海、風、大地…宇宙の全てと繋がっていて、愛で満たされている』ということに気づかされたのです。

それに気づいたとき、あたしの中にあった『孤独の海』が、全身から全て流れ落ちるように、涙が数日間、止まらなくなりました。

その日を堺に、あたしの心は『愛』でいっぱいに満たされ『心からの幸せと平和』が身体中が巡るようになりました。

この『愛』は、誰かに与えても、減ったり、削れたりすることはなく、傷つくことも、怒りや悲しみに包まれることも自然となくなりました。

そんな不思議な体験や出逢いを繰り返すうちに、この、あたしの中にある『無償の愛』と『平和』をたくさんの人の心にも気づいてもらい、もっとたくさんの人の心を『幸せ』と『愛』で満たしてあげたいという『使命感』に目覚めました。

その為に今『あたしに出来ることは何か』を考えた結果、まずは、あたしが自分の為に使っていた『オラクルカードリーディング』を、たくさんの人にしてあげたいと思いました。
カードを通して伝えるメッセージ、そして、時間が許す限り、あたし自身が伝えられる全てのメッセージを全力で届けます。

本当の意味での『引き寄せの法則』や『無償の愛』で自然と『幸せ』を引き寄せる方法など、伝えられる最大限のことを、出逢えた全ての人達に伝えたいです。

あたしと出逢った人達が、今よりも、もっと『愛』で満たされ、幸せになりますように。少しでも『心』のままに生きられる人が増えますように…願いを込めて♡

感謝。